8歳の男の子の心を救った犬

なんで自分ばっかり…。なんて卑下しないで下さいね。

世の中にはいろいろな人がいて、いろいろな動物がいて。

誰だって一人じゃないし、誰かに支えられ、誰かを支えながら、誰かの為に生きています。

本日はそんな二人のお話です。

肌の病気の犬と男の子。

カーター・ブランチャードは8歳の男の子。

肌の病気の為、照れ屋で引っ込み思案でした。

でも今は、同じ病気を抱えるラブラドールに出会ったおかげで気にしなくなりました。

カーターとロウディと呼ばれる犬は、2015年に白斑(皮膚の特定の領域に異なる色素を持つ、稀な状態)と診断されました。

2人は1年以上前にオンライン上で対面しましたが、ようやく最近直接会うことができました。

カーターはオレゴン州キャンビーのロウディの家を訪問。

対面した時、二人が出会う事は必然だったかのような不思議な感覚がありました。

2人な特別な出会いは、写真をみることで永遠に思い出すことができます。

動画はこちらから↓↓↓

via:goodnewsnetwork