再会を果たした、命をともにした盟友

友達や家族、知り合いもそうです。

会いたい時に会えるからって心のどこかで思ってしまうことありませんか?

生きている時間は長いようで短いのです。

悔いのないよう、会える人と沢山の時間を共有しましょう。

後悔は先に立ちませんから。

1年の時を経て、再会した二匹

この二匹の犬、彼らは以前人間によって監禁され、過酷な環境で共に生きていました。

そんな二匹が今日、1年ぶりに再会します。

流石に浮かれるのを止めることができませんね。

バディとシェルビーはゴミが山のように積まれ囲まれた中で育ち、救出された時も酷く痩せこけていて、犬糸状虫症(フィラリア症)を患い苦しんでいました。

PETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)が獣医の費用を負担し、二匹を保護施設に渡し、新しい家族を探します。

そして新しい別々の家族の元へ旅立った二匹。

二匹が新しい家族と生活に落ち着いたころ、PETAは二匹の再会を手配します。

バディとシェルビーはお互いをすぐ認識し、公園で何時間も何時間も遊んだのでした。

動画はこちら↓↓↓

via:goodnewsnetwork